
確かに間違ってはいませんが・・・
経営者の皆様は、これが繁盛する歯科の経営モデルだと感じられるでしょうか?これらの要素に対して、当たり前だという考えをお持ちになった事はないでしょうか?さらに、そうしても繁盛していない歯科があるのをご存知でしょうか?
成功する歯科は、幾つかの要素がマッチしているから、お客様も通い詰めてくれます。一つや二つでは、おそらく初めだけになってしまうのではないでしょうか。それに対して、考えられる要素を全て整えようとしても、コストが非常に多くかかり、費用対効果も望めないと考えられると思います。しかし、Yeブランドは視点を変えて要素に対応するシステムを確立してきました。
そんな、普通では考えられない視点が業界も注目する経営手腕を作り出したのです。もし、アナタが今、危機を感じていたり、改善したいと思ったりするのであれば、最後までお付き合いして頂きたいと思います。ただ、興味がないと判断される場合は、即座に立ち去って頂いても構いません。
真剣な取り組みを行っていますので、本当に改善をしていきたいと考えておられる経営者ならびにサポート者の皆様だけにお届けしたいと考えております。歯科のこれからを変える大きなビジネスでもある、Yeブランドの魅力は普通ではない経営モデルと感じられるでしょう。
しかし、これは利用者であるお客様、そして経営者の皆様にとって大きな進歩が見込める、紛れもない経営モデルなのです。それでは、その実態に迫ってみましょう。
現在世界が注目するYeブランドは、10年前に韓国小さな歯科医院から始まりました。 独自の経営手法により、アジア全域で歯科チェーンを広げ、絶大なるビジネスモデルでYeブランドを作り上げてきたのです。 今では、韓国内に各分野60箇所以上のフランチャイズを手がけており、その内約56箇所がデンタル歯科クリニック医院で運営されています。
この最大の歯科チェーンを運営する経営力の持ち主が、Ye歯科代表院長である朴仁出先生。 Ye歯科代表院長である、朴仁出先生が始めた最初のステップにこそ、成功へのヒントが隠されていたのです。 Ye哲学を持ってお客様中心に考え、多くのお客様が感じていた、
などの歯科医院に対するイメージを大幅に改革してきました。 クオリティが高い治療を目指し、韓国で初めてコーディネーター制度を導入。
韓国の歯科グループでリーダー的存在となった現在でも、Ye歯科でその頂点に立つ医院長として最先端の医院マーケティングを実施しています。 さらに、歯科以外にも整形外科、漢方医院のYeフランチャイズを韓国にて全国展開しており、近年では中国・ベトナム・ロシアなどで海外ネットワーク事業を推進中。
そして中国や上海では、歯科・整形外科・内科などを含む総合医療機関のYeメディカル・センターをオープンさせました。
現在は治療者、経営者としての経扱から、歯科医師や医療関係者だけでなく、一般企業家向けにも国内外で経営モデルを中心としたセミナーを実施しているのです。

Yeブランドが、ここまで成長してきたのには、院内マーケティングを重視したビジネスモデルで構築する事を続けてきたからです。 徹底的に院内マーケティングを行い、プロモートをしていく事により、お客様の満足度、信頼性、利便性などが確立されていきました。
従来考えられる歯科イメージの改善で、ほとんどの歯科医院は「清潔感だけを重視している感じがする」という、お客様のマーケティング結果があります。
確かに、清潔感だけでは高級感はでますが、それだけだと同じように「居心地の悪さ」をお客様は感じてしまいます。
一番の改善点は、「お客様とのコミュニケーション」というのが、ほとんどの歯科医院に見られると朴仁出先生は考えられているのです。
Yeブランドのデンタル歯科クリニック医院には、受付するカウンターはおろか受付自体が存在しません。
初診のお客様の場合は、来院前にケアコーディネーターが電話で、治療以外の情報から簡単な症状をお伺いカウンセリングをしていきます。そして、お客様がご来院した際には、ケアコーディネーターがお出迎えして、担当となるドクターについてのお話をしていきます。
この発想の効果は絶大で、基本となる人が人を迎えるというシステムにより不安的要素をなくし、治療者となる人物の話しをすることにより安心や信頼を築いているのです。
また、クレームなどの問題やコスト削減も改善され、お客様中心の快適な空間作りを完成させられるのです。
治療後の会計や次回の来院などについても、各個室でケアコーディネーターが行う為、スムーズで且つ効率の良いコミュニケーションが実現しています。この素晴らしい経営モデルは、まだまだ沢山あります。このYeブランドをアナタに知ってもらいたい、そこで立ち上がったのが私ども、デンタルマーケティングなのです。

はじめまして。
株式会社デンタルマーケティング 代表取締役社長 寶谷光教と申します。
私どもがYeブランドをオススメするのは、歯科医院経営をより良くしたい、経営者の皆様に最適なソリューションを提供して成功を導く為です。
これらからの時代は、経営モデルが大きく左右すると思われます。

前項でもご紹介しました、受付などのお客様とのコミュニケーションを重視して考えられたサービスが、これからの歯科業界を大きく変化させていくでしょう。 下記にご紹介する9か条の取り組みは、Yeブランドの成功要因はほんの一例です。
このような手法を講じることのできる組織づくり、それを推進していることもYeブランドがトップクラスと注目されている要因なのです。
バレットサービスとは、ホテルなどの入口に車を停車させると、ホテルマンが変わって駐車場まで車を運んでくれるサービス。
これと同じように、お客様に医院入口前へ車を停車して頂いた場合、担当者が変わって駐車するサービスです。
ケアコーディネーターが事前に治療以外の情報と簡単な症状をお伺いして、スムーズな関係を築くと共に不安感の解消に繋がるカウンセリングをします。
受付という仕切り感を感じるシステムを省き、ケアコーディネーターがお出迎えをして、担当になるドクターのお話をする事で、安心と親近感を持てるように不安を解消していきます。
4つシステムには、お客様の個性を重点にした設定を行い、より高い満足度を得て頂いています。
治療に入る前に、担当医師がカウンセリングルームにて、具体的な症状やコミュニケーションを行います。
また、趣味や音楽などについても把握していく事で、お客様がリラックス出来る環境を出来るだけ実現してから、治療ルームへ移動して治療を行っています。
スターマーケティングとは、一種のカリスマ性を育てる歯科医のプロモートになります。
徹底的に実施していく事で、その道のプロという歯科医を育てて、人間的な魅力を作り出す事から、お客様が感じる不安や恐怖を安心や信頼に繋げる活動になると考えているのです。
受付を省いているもう一つの理由となるのは、この会計や次回予約にもケアマネージャーが担当をしますので、さらにコミュニケーションを深められるからです。 親切で人と人の人間味を堪能できる、親近感をお客様に感じてもらえるように、マンツーマンのお話ができる環境を作り出しています。
各診療室に対して、利用する医師に適したネーミングを付け、身近で分かりやすいように工夫されています。
また、子供にも理解しやすく自分の先生と見て分かるように、愛着を感じられるようなネーミングを心がけています。
マイデンタルとも思える、お客様の歯科を体感して頂けるよう、治療器具全てに対して、お客様の名前をシールで貼り付けています。
待遇の凄さも、安心や信頼、リラックスに繋がる要素となる為、恐怖を感じやすいお客様にもリラックスして頂けるように考えています。
今回、ご紹介するYeブランドのビジネスモデルには、
以上の七点について、集中的にご紹介しております。
間違った、実績もないようなビジネスモデルでは、現在まで培ってきている顧客の満足度、信頼、コミュニケーションなどの減退になりかねません。
しかし、Yeブランドはどのビジネスモデルにもない、独自のマーケティング力を活かして、それぞれに適した方法を見出せるようになるでしょう。
院長であるアナタ自身の考えを変化させ、業績改善のきっかけを作るために・・・
なかなかアナタの方向性を理解してくれない、スタッフとの方向性の共有化のために・・・
ミーティング時に、「世界には、こんな歯科医院もある」と参考にするために・・・
Yeブランドの活用方法は、底なしの無限に広がるビジネスモデルです。
これまでの日本の歯科業界の閉塞感を打破し、顧客に歯科医療の新しい価値を創造するきっかけになると思います。
明日からの歯科医院経営を魅力的なものに変えるチャンスが、今目の前にあるのです。
アナタは、それでも見過ごす事が出来るでしょうか?
Yeブランドを学んで得られる大きなメリットは、歯科業界トップクラスの経営手腕を単なる事例だけではなく、成功する思考システムを取り入れて頂く事が出来るという事です。
これ以上のない、歯科グループに参加出来ている事を嬉しく思います。
今までの数倍になる利益を確保でき、お客様には「清潔で患者思いの歯科になってきた」と評判が上がってきています。
この朴仁出先生が提供してくれる、Yeブランドで学んだビジネスモデルは、驚きを隠せない手法でお客様を魅了する理由が分かります。
早速、まずは初歩的な事からとマネをしてみたのですが、とっても良い感触です。
お客様とのコミュニケーションを取る事により、今までには気がつけなかったサービスが出来上がりました。
院長のビジネスは、今の時代にはあまり相応しくないと、何度も相談していたのですが、動こうともしてくれませんでした。
年々、新規オープンする歯科に吸収されていくお客様を見ていて、私は思い切って、院長の娘である歯科助手と一緒に、Yeブランドの経営モデルを学んだのです。
一言で、凄いとお互いが感じました。
現院長の方針では、このまま数年後に閉鎖するしかないと実感するほど、優れた歯科ビジネスと思ったのです。
院長の娘と共に、得てきた情報と実情を院長に真剣にぶつけていって、ようやく改善に向けてスタートしはじめてくれました。
次回は、院長と一緒にYeブランドの素晴らしさを学び、これからの発展に繋げていきたいです。
中国在住 ~~歯科
私達の地域では、大手の歯科が経営幅を広げだしたせいで、商売としても成り立たなくなっていました。
予約がいっぱいで、どうしても痛いという患者が流れ込む程度まで、悪化していたように思います。
しかし、私は直接朴仁出先生とお知り会う機会があり、そのおかげで3つの歯科を経営するまでになりました。
今回私がお手紙を書いたのは、この朴仁出先生が考える歯科マーケティングの効力を経営者の皆さんに広めたいと思ったからです。
おそらく、海外の歯科にでも必要な経営手法になるのではないでしょうか。
朴仁出先生が考える歯科とは、商売の基本が一番の手法です。
大手でも叶わないと感じるくらい、基本を重視しているビジネスは、生き残れる本当の歯科になるのです。
知り合った方、知る事が出来る方、一度お話を聞いてみれば分かりますよ。
以前に、私が働いていた歯科では受付があって当たり前。
そこで受付をしていた私が、Ye歯科で働けるようになった時、本当にどうなっているか理解すら出来ませんでした。
受付のお仕事をすると思っていたけれど、受付がないのですから・・・。
そして、私はケアコーディネーターとして働かせて頂ける事になり、一生懸命頑張っています。
受付とは違い、同じ事をしてもお客様との距離感が圧倒的に近いので、私がいるからという気持ちで来院してくれるお客様もいるんですよ。
経営者の皆さんが感じている、
「どのようにアジア最大の歯科チェーンを作り上げてきたか?」
「サムソン電子等、韓国の大企業が注目するその経営手法は?」
「韓国ブランド大賞を受賞したそのブランディング・ノウハウは?」
についてですが・・・
それは・・・
今回ご提供するセミナーDVDに収録されています。
このセミナーDVDには、アナタのビジネスモデルを大きく変える、歯科経営に役立つヒントがきっと見つかるはずです。 もし、アナタがこのDVDをご覧になり、Yeビジネスの経営モデルに強く興味が持てたなら、進んで今後のセミナーへ参加するくらい、トップクラスに魅了される事と思います。
まずは、ジックリとセミナーDVDをご覧になって頂き、Yeブランドがどこまでトップクラスなのかという事を知ってください。そして、ビジネスモデルの一部、または歯科経営の思考システムなどを取り入れてみましょう。 今の歯科医院を変えるには、Yeブランドで改善する方法が一番と感じていただけると思います。 ぜひ、成功を掴み取る為にも、生き残る為にも、これからの経営を再度考え直す為にも、ご利用頂きたいと願っています。


セミナーDVDを見て頂くにあたり、日本語の表示または音声がなければ、意味も分からないままで終わってしまいます。
朴仁出先生をはじめ、私ども関係者全員がアナタの歯科経営をサポートする事で、より良い歯科医院を目指して頂ければと考えておりますので、セミナーDVDにもその心意気を注いでいますのでご安心ください。
その為、セミナーDVDをスムーズにご覧頂けるように、日本語の音声を流れに沿って収録しております。 徹底してサポートを行っている、Yeブランドの実態をセミナーDVDから感じ取って頂ける事。私どもは、協力という大きな市場に参加しており、提供という大きな責任を背負い、日本の歯科を支えていきたいとしか考えておりません。 決して、中途半端な作品をご提供する事はありませんので、ご安心してご利用ください。
もし、今回のセミナーDVDに興味があるけれど、 「もう少し詳しく知ってからご購入を考えたい!」 そう感じておられるならば、お気軽にご相談してください。 ご注文も直接お伺いしております。
03-3570-2011
文章だけでは、私どもも上手く表現できていない場合があります。 やはり、どんな事でもコミュニケーションは大事ですので、お電話頂ければ担当者が細かくご説明致します。 お問い合わせ、不安、疑問など、何なりとお電話して頂ければと思います。
私どもと経営者様を繋げるリンクは、歯科医院を始め他業種へのリンクともなる大きな活動となるでしょう。 これらを最大限活かして、ご一緒に成功の道へ進める事を楽しみにお待ちしております。 さよならは言いません。
きっと、いつかは出会う運命だと思っていますので、その時まで私どもは一生懸命活動を広げていきます。 共に成長していける時まで・・・。
それでは、またお会い出来る事を楽しみにしております。